オルゴナイトとは?


SOVEREIGNTYでは、地球の癒しにつながるオルゴナイトの創作販売&ワークショップを開催しています☆


オルゴナイトは "ポジティブエネルギー発生装置"

オルゴナイトは、金属や水晶などの鉱物(無機物)を樹脂(有機物)で固めたもので、自然界に存在するネガティブなエネルギー(電磁波・放射線・想念など)を吸収し、ポジティブなオルゴン・エネルギーを発生する装置と言われています。

 

オルゴンエネルギーは、インドでは「プラーナ」、エジプトでは「カー」、ハワイでは「マナ」、東洋では「気」と呼ばれ、本来、私達すべての生物や物質が持っているエネルギーです。

 

 

この世界にはポジティブなエネルギーだけでなく、電磁波、恐れや疑いなどのネガティブエネルギーも飛び交っており、私たちは日常、無意識のうちにこういったネガティブなエネルギーの影響を受けています。

 

私たちは毎日、社会のルールや常識によって自分を抑制し、社会や他者に認めてもらおうと自分でない理想の誰かを演じ、がんじがらめで生きています。葛藤の中で生き、それらが解放されることなくあなたの身体の中に歪んだ形で溜め込まれています。

 

未来を憂い、過去を悔やみ、そうやって生命エネルギーを浪費しているため、疲れやすかったり、生きている感を感じられなかったり、何かが不本意で満足できない毎日を送っています。

 

その滞ったエネルギーを解放し、本来あるべき姿に戻すサポートをしてくれるのがオルゴナイトです!オルゴナイトは、ネガティブなエネルギーをポジティブに変換してくれる装置。このオルゴナイトの性質をあなたの日常に取り入れることで、ネガティブなものの影響を受けない、あなた本来のパワフルな状態に近づくことができます。本来のパワフルな状態でいることができれば、あなたの望む現実を創造することができるでしょう。

 


オルゴナイトの仕組み

 

1990年代にオーストリアのカール・ハンス・ヴルツ氏が銅や鉄などの金属片(無機物)を樹脂(有機物)で固めることで、周囲の気を調整(浄化)し、ネガティブなエネルギーをポジティブエネルギーに変換するオルゴンジェネレーターを初めてて開発します。彼はこれをオルゴナイトと名付け、この世にオルゴナイトが誕生したのです。

 

オルゴナイトに水晶などの天然石を加えると、オルゴナイトの浄化力が上がることが後に分かり、金属片・樹脂・鉱物が入った現在のオルゴナイトが誕生します。

 

水晶(クォーツ)という鉱物はとても効率的に生命エネルギーを集め、金属と樹脂と合わさることで永続的にそれを核変換してエーテル・エネルギーを放出すると言われています。

 

クォーツなどの天然石は樹脂が硬直する際の適度な圧力によって、天然石特有のポジティブなオルゴン・エネルギーが常時発生し、無機物である金属によって発散されます。これはいわゆる物質に力を加えると、圧力に比例した分極が現れる現象ピエゾ効果(圧電効果)の一環として起こるもので、クォーツ系やセラミック系は代表的な圧電体といわれています。

 

また、オルゴンエネルギーは、樹脂(有機物)と金属片(無機物)との接地面に発生するため、水晶などの鉱物や細かい金属片を入れて互いの接地面を増やし、発生するエネルギー量を増加させています。  

 

SOVEREIGNTYがオーダーメイドで創作するオルゴナイトは、装置としての機能性だけでなく、目から届く美しさにもこだわった唯一無二のオルゴナイトです。 


オルゴナイトに期待できる効果

  • 大気や水を浄化する
  • マイナスイオンを発生する
  • 植物の発育を促し、害虫から守る(生命力の向上)
  • その人本来のあるべき状態に身心を整える
  • 意識の乱れを整え集中力を高める
  • 怒りや恐れからの解放
  • 精神のバランスを保ち、平穏な気持ちになる
  • 不眠症や慢性的な悪夢などの軽減
  • ホルモンバランス調整のサポート
  • 疲労回復のサポート
  • 眠っているサイキックな才能を目覚めさせる
  • 潜在能力の開花をサポート
  • 瞑想にも最適(手で持てるものは持ちながら)
  • 夫婦円満(愛のエネルギー/精力アップ)

 

 ※オルゴナイトは、化学的および医療的な効果・効能を保障するものではありません。

 ※身近に置くときは水分を多めに摂取することをおすすめします。

 


オルゴナイトの原点 ライヒ博士

精神医学者 Wilhelm Reich ヴィルヘルム・ライヒ博士(オルゴナイトの歴史をご参照ください)の開発したオルゴン・アキュムレータは、オルゴンエネルギーを集めるための装置でしたが、周囲にあるポジティブなオルゴンエネルギーもネガティブなオルゴンエネルギーをも集めてしまうものでした。

 

この結果からライヒ博士は、オルゴンエネルギーにはポジティブなものとネガティブなものが存在し、放射能や電磁波などはネガティブなオルゴンエネルギーを発している、という結論に至りました。

 

ライヒ博士の研究は、その後もひそかに引き継がれました。1990年代、オーストリアにて、Karl Hans Welz カール・ハンス・ヴルツ氏は、金属を樹脂で固めることにより、ネガティブなオルゴンエネルギー(DOR=Deadly Orgone)をポジティブなオルゴンエネルギー(POR=Positive Orgone)に変換する、オルゴンジェネレーター を開発し、ORGONITE (オルゴナイト)と名づけました。これが現在のオルゴナイトの原型となりました。

 

 


GIFTING…世界に広がるオルゴナイト

 

2000年頃、アメリカの Don Croft ドン・クロフト氏と、その妻でサイキックの Carol キャロル氏は、ヴルツ氏の開発したオルゴナイトにクリスタルを加えることにより、そのパワーを増幅させることができることを発見しました。

 

彼らはこれらの技術を「世界を平和へ導く技術」として無償で公開し、GIFTING(ギフティング)と呼ばれる運動を提唱しました。「この情報を得た人々が自分自身でオルゴナイトを作り、それを有害な電磁波を発生させている鉄塔の近辺や、水がよどんでいる地域などに埋めて欲しい」というものです。現在も、世界中でオルゴナイトが作成され、ギフティングが行われています。

 

電磁波・家や土地などに残存する人の念など、環境中のネガティブで有害なエネルギーを吸収し、ポジティブなエネルギーに変換するオルゴナイト。

 

電力不要、浄化いらず、永続的に機能し続けるエコな浄化装置を、より多くの方に届けませんか?

 

私は玄関の外に盛り塩替わりとして、一対のピラミッド型オルゴナイトを置いていますし、浴室、洗面所、WC、らせん階段、サロンなど本当にたくさんのオルゴナイトを創って家中に置いています。何かの折に友人や生徒さんにプレゼントしたり、最近ではオーダーメイド販売を始めました。わたしの創作作品集はこちら

 


オルゴナイト創作ワークショップ

世界でたったひとつのご自分でオルゴナイトを作ってみませんか?

 

基本的な材料はこちらでご用意しますので、気軽に参加していただけます。オルゴナイト創作ワークショップでは、材料や作り方、オルゴナイトの持つパワーなど、基礎からわかりやすくご説明します!

  • オルゴナイトの概要
  • レジンの取り扱い方法・注意点
  • オルゴナイトの作成方法
  • 美しく創造するためのコツ・ポイント秘話
  • オルゴナイトの活用法 など。 

 詳細は、下記ボタンよりどうぞ。