アカシックリーディング アカシックリーダー Akemi


【続:私がこの仕事を続ける理由】

 

自分を知る=「自己認識」

あきらめずに続けたからなのです。

 

 

でも、人はひとりではなかなか

自分と向き合えないものです。

 

 

それは変化を恐れるあまり、

不本意な毎日の方がまだましだと

自分を閉じてしまうからです。

 

 

もうこんな人生にはほとほと疲れた。

絶対に変わりたい、幸せになりたい。

でも何をやっても結局は変わらなかった。

 

  

以前の私はこんな状態でした。

八方塞がりでお手上げ…で

この世を去るしかないと

決心したのを覚えています。

 

 

ですがゲリー・ボーネル氏と出会い

古の叡智を実践し続けた結果

 

葛藤に導かれて生きる私から

魂に導かれて生きる私

変わった(戻った)のです。

 

 

「人が変われるか変われないかは、

その人の決意によります。

ただそれだけです。」

 とゲリー・ボーネル氏は言います。

 

 

"SOVEREIGNTY" =自主独立

あなたの主権はあなたのものです。 

誰かに明け渡すものではありません。

 

 

あなたは誰かのために存在しているわけでも

誰かを救うために存在しているわけでもありません。

 

 

SOVEREIGNTYには確実な変容を

体験できるシステムがあります。

 

 

古の叡智(ノウイング)、シュタイナー教育

そして高次元存在からのサポート体制もあります。

 

  

私が大切にしていることは

あなたが自分自身の足で立ち

あなたの未来を自由に創造していくこと。

 

 

なぜなら、それがあなたの使命

つまりこの世に誕生した理由だからです。 

  



【あなたの魂が輝くことは世界を変えることにつながります】

月から見た地球。こんなにも美しいのですね。
月から見た地球。こんなにも美しいのですね。
ミステリーサークル、クロップサークルは宇宙からの深淵なる「無限の愛」のメッセージです。
ミステリーサークル、クロップサークルは宇宙からの深淵なる「無限の愛」のメッセージです。
ミステリーサークル、クロップサークルは宇宙からの深淵なる「無限の愛」のメッセージです。
ミステリーサークル、クロップサークルは宇宙からの深淵なる「無限の愛」のメッセージです。

 

魂を輝かせる人々が

一人また一人と増えれば

この世界は確実に変わっていきます。

 

 

人類は今、進化の最終段階にいます。

分離した二元性の世界から

調和合一の世界へのシフトです。

 

 

敵意に満ちた攻撃的な競争社会から

より成熟した協力・協調の世界へ。

 

 

そのシフトは私たちひとりひとりの

選択そして行動にかかっています。

 

 

まずはあなたがジャッジから解放され

ニュートラルな存在になること。

 

 

あなたも宇宙の一員である

という宇宙の真理を思い出すこと。

 

 

"SOVEREIGNTY"で

叡智にふれてみませんか?

 

  

 

感謝&合掌 



Barbara Marx Hubbard (バーバラ・マークス・ハバート)

Barbara Marx Hubbard (バーバラ・マークス・ハバート)
Barbara Marx Hubbard (バーバラ・マークス・ハバート)

 

「今の危機は【誕生】の過程であり

皆が必要とされていて

 

本当に欲しいものをもっと

手に入れることが出来るという

展望と世界観があれば

 

この絶望的な世界を創造性と

愛のルネッサンスに

変えられるのです。」

 

 

 



Elisabet Sahtouris (エリザベット・サトウリス)

Elisabet Sahtouris (エリザベット・サトウリス)
Elisabet Sahtouris (エリザベット・サトウリス)
Elisabet Sahtouris (エリザベット・サトウリス)
Elisabet Sahtouris (エリザベット・サトウリス)

 

「これは、文明のある段階での

最後の努力です。最後のあがき

とでも言うのでしょうか...

 

 

私は、芋虫が蝶になるという

たとえをよく使うのですが、

 

 

芋虫は生態系を食べまくります。

 1日に自分の体重の300倍も食べて

環境を破壊して、お腹が

はち切れそうになると

逆さにぶら下がって眠り、

皮が固くなってさなぎになります。

 

 

芋虫の体の中には成虫細胞が

出来て、芋虫の体が溶け、

成虫細胞の栄養になるのです。 

 

 

このたとえで重要なことは

古いものと新しいものが

しばらくの間共存していて、

命を守るのは芋虫の仕事だ

ということなのです。

 

 

蝶が好きなら芋虫を

踏みつぶしたりしませんよね。

 

 

芋虫を嫌っても

解決にはならないのです。」